- 2026-10-16
- ENTERTAINMENT
- ハート・オブ・ビースト
主演は『F1®/エフワン』(2025)の大ヒットも記憶に新しいハリウッド最高峰のスター、ブラッド・ピット。監督には『フューリー』(2014)以来の再タッグとなるデヴィッド・エアーを迎え、一人の男と愛犬の絆を描く感動作『ハート・オブ・ビースト』が、9月25日(金)より大ヒット公開中。

本作の舞台は大自然アラスカの奥地。退役軍人と義足の元偵察犬が、バディとして互いを支え合いながら「マイホームへ還る」ために歩みを共にする姿、“絆”を真正面から描き切る感動ドラマ。人間を寄せ付けない“魔の領域”<ハート・オブ・ビースト>は、脅威として立ちはだかりながら、その地に取り残された人間と犬の、言葉を超えた信頼関係と、生きる希望をあぶり出していく。
興行収入6億円、動員40万人突破!!
退役軍人と愛犬の絆が胸を打つ珠玉の感動作に、絶賛の声が続出!
全世界にて公開中の映画『ハート・オブ・ビースト』が、この度、日本国内の興行収入6億円を突破! 累計で、動員422,909人、興行収入605,937,500円を記録(10月14日時点)した。北米でも興行収入5,200万ドルを超え、全世界では1億3,390万ドルを突破(BOX OFFICE MOJO、10月13日時点)するなど、昨年公開の『F1®/エフワン』に続き、ブラッド・ピット主演作がヒットを記録している。
本作はブラッド・ピット演じる主人公ジェームズと、その愛犬オーディンが、美しくも過酷な大自然の中で互いを支え合いながら生き抜こうとする姿を描いた本作。言葉を交わさずとも通じ合う“一人と一匹”の深い絆が、観る者の心を揺さぶり、大きな反響を呼んでいる。
SNSやレビューサイトには、「今年1番泣いた」「戦友としての深い愛と絆に心を奪われる」「愛する存在を絶対に守ろうとする不屈の精神に感涙」「動物の愛情と友情、そしてそれに応える人間の優しさ。心を揺さぶる至高のサバイバル映画」など、絶賛の声が寄せられているほか、オーディンについても、「この映画の真の主役はオーディン」「オーディンの名演技に胸を打たれる」「真っ直ぐで、心に響く最高の犬映画」といったコメントが相次ぎ、その愛らしい姿や豊かな表現力も高く評価されている。さらに、「思い出すだけで涙が出る。必ずもう一度観に行きたい」「2度観たが、2度目も泣かされた」「アラスカの絶景が素晴らしい!次は大きなスクリーンで観たい」といった声も上がっており、感動の余韻から再び劇場に足を運ぶリピーターも続々と現れるなど、さらなる広がりも期待されている。
極限状態の中で互いを信じ、支え合いながら困難に立ち向かう“一人と一匹”の勇姿が、世界中の観客の涙と共感を呼ぶ――。“最高のバディ”の言葉を超えた深い絆を描いた、映画『ハート・オブ・ビースト』は大ヒット上映中。ぜひ劇場のスクリーンでご堪能いただきたい!

『ハート・オブ・ビースト』
大ヒット公開中!
©2026 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
配給:東和ピクチャーズ・東宝
