- 2026-9-1
- ENTERTAINMENT
- ドラマなふたり
8月21日(金)より全国公開を迎えた、ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演の映画『ドラマなふたり』の熱狂が全国で拡大中!

公開2週目に入ってもその勢いは衰えず、満席回が続出するなど大きな盛り上がりを見せ、観客からは今年ベスト!という声が相次ぎ、「最後泣きそうになった」「地獄すぎてめちゃくちゃ笑った」「意地悪くて最高!」「観た人と話したい!!」「ゼンデイヤとロバート・パティンソンの演技が凄すぎる」など、作品を観た人々による口コミがSNSを中心に広がり続けている。
この度、本作の大ヒットを記念して、ゼンデイヤとロバート・パティンソン、ふたりの星座から相性を占う特別動画が解禁!
映像に登場するのは、米国で活躍する星占い師のチャニ・ニコラス。まずはゼンデイヤの太陽星座であるおとめ座について、「つまり、超オタク。いい意味でね」とズバリ。これにはゼンデイヤ本人も「当たってる」と即答。一方、パティンソンについては「快楽と芸術と美に支配されてる」と分析すると、ゼンデイヤもすかさず「だから相性がいいの。頭脳と美しさよ」と自信満々にコメント。
さらに、ゼンデイヤの上昇星座が水瓶座であることから、「変わり者ではみ出し者になることを常にどこかで望んでる」と占い師。ところが同時に、人生は土星に導かれているため「規律や境界線を大切にする」と続けると、ゼンデイヤは「そうよ、その通り」と納得の表情を見せる。
対するパティンソンの星からは、“奔放な一面”が浮かび上がるという。さらに、上昇宮の支配星がリリスの近くにあることから、占い師はリリスを「吸血鬼に似ていて、誰もが彼女のことを恐れてるの」と説明。するとパティンソン本人が、「僕は女吸血鬼の支配下」とおどけたように一言!さらに、ふたりの太陽星座を掛け合わせると「12年に一度の幸運期」を迎えていることも発覚。 「だから、天恵と発展と至福が訪れるはず」と告げられたゼンデイヤは、「最高じゃない。やったわね」と大喜びし、パティンソンとハイタッチ!
劇中では、結婚を目前に控えたエマとチャーリーの<ふたり>の関係が、ある出来事をきっかけに大きく揺らいでいく本作。
ぜひ今回の特別映像で、ゼンデイヤ×パティンソンの“宇宙規模のケミストリー”にも注目してほしい。
『ドラマなふたり』
全国公開中
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