- 2026-7-13
- ENTERTAINMENT
- Michael/マイケル
4月24日より世界各国で公開され、日本でも6月12日(金)より大ヒット上映中の映画『Michael/マイケル』の全世界累計興行収入が遂に10.01億ドル(※約1,600億円)となり、2026年公開実写映画として初、さらに伝記映画史上初となる世界興行収入10億ドル突破という歴史的快挙を達成!この歴史的偉業を記念し、このたび主演のジャファー・ジャクソンをはじめ、ジュリアーノ・ヴァルディ、アントワーン・フークア監督、グレアム・キングらからコメントが到着した。
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2026年公開のすべての映画において世界興収10億ドル突破はアニメーション映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』に続いて2作目で、実写映画としては今年初!さらにこの記録は『ボヘミアン・ラプソディ』(9億1100万ドル)と『オッペンハイマー』(9億7500万ドル)の全世界興行収入を上回り、音楽映画としてだけでなく、伝記映画全体でも歴代1位となった。北米配給・製作を担当したライオンズゲートにとっても、本作はさまざまな記録を打ち立てた。これまで同社の歴代興行収入1位だった『ハンガー・ゲーム2』(8億6500万ドル)の記録を抜き去り、同社史上初めて全世界興行収入10億ドルを突破した作品となった。
日本では公開5週目にして累計興行収入は57億2058万1430円に到達。『プラダを着た悪魔2』を上回り、2026年公開の実写作品No.1記録を更新中。公開後、応援上映や副音声上映の盛り上がりに加え、“追いマイケル”として複数回鑑賞するリピーターも増加。応援上映には親子や友人同士、サークル仲間などさまざまなグループが参加し、“マイケル旋風”はますます勢いを増している。“マイケル”リアル世代からZ世代まで幅広い世代を魅了し、全国で“マイケル旋風”が拡大する中、7月24日(金)からは入場者プレゼント第5弾の配布もスタート。夏休みを迎え、さらなる盛り上がりが期待される。
ジャファー・ジャクソン「こんなに素晴らしい喜びと誇りは他にないよ」と喜び!
キャスト・スタッフからコメントも到着!
10億ドル突破を記念し、主演を務めたマイケルの実の甥ジャファー・ジャクソンほかキャスト・スタッフから喜びのコメントが到着!ジャファー・ジャクソンは「日本でも多くの方が大画面で『Michael/マイケル』をご覧になったと聞きました。こんなに素晴らしい喜びと誇りは他にないよ。マイケルは日本と深い絆で結ばれているので、本当にこれは特別な意味がある。長年にわたり私の叔父、マイケルに寄せられた皆様の支援と敬意、そしてこの映画への応援に、心から感謝します。ありがとう!」とコメントを寄せ、幼少期のマイケルを演じたジュリアーノ・ヴァルディも「日本で沢山の方とこの作品を映画館で共有できたことは、本当に素晴らしいことです。日本の皆さんがこの作品を温かく受け入れてくれたこと、そしてマイケルへの変わらない愛情と敬意に感謝で一杯だよ」と喜びを爆発!アントワーン・フークア監督は「この歴史的な記録は、私たちを一つに結びつける映画の不朽の力を証明するものであり、私が決して忘れることのない映画史の一章となるでしょう」と語り、プロデューサーのグレアム・キングは「世界中のあらゆる世代の男女、またあらゆる立場の人々が、この映画を体験し、それが世界中の観客にもたらした喜びを分かち合う姿を見るのは本当に心温まるものでした」と感動のコメントを寄せた。
音楽を愛するすべての人に贈る、究極のエンターテインメント映画『Michael/マイケル』は大ヒット上映中!
この夏はマイケルで熱くなれ!
『Michael/マイケル』
大ヒット上映中
配 給:キノフィルムズ
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