プリヤンカー・チョープラー、30代前半で卵子凍結を決意した理由

2018年にニック・ジョナス(30)と結婚し、2022年1月に代理出産で長女マルティちゃんを授かった。プリヤンカー・チョープラー(40)が、30代前半で卵子凍結を決意した理由について語りました。

@priyankachopra

ポッドキャスト「Armchair Expert」に出演したプリヤンカー。30代前半に卵子凍結したのは当時、”正しい相手と落ち着いていなかったから “と理由を明かしました。

「野心的な戦場で闘っていた。自分のキャリアの中で、ある場所にたどり着きたかったから。同時に、(35歳の時に)一緒に子どもを持ちたいと思う人に出会っていなかったこともあって、不安を煽られたの」

彼女の母親は産婦人科医で、卵子を凍結することを勧めていたのだそう。そして今、彼女は同じアドバイスを伝えています。

「みんなに卵子を凍結するよう言ってる。母は私に、『必要な回数だけやるように』と言っていたし、私も自分のためにやったわ」

「若い友人たちには、体内時計は本物だと言っている」とプリヤンカー。「35歳を過ぎると妊娠するのがとても難しくなるし、妊娠期間中もずっと働いている女性は特にね」

近年、代理母出産で母親になるセレブが増えてきており、今後は選択肢のひとつとしてもっと広がるかもしれません。

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