サラ・ジェシカ・パーカー、バンダナマスクで強調されちゃった!?

7日(現地時間)、サラ・ジェシカ・パーカー(55)が自身のシューズブランド「SJP」の新ショップをマンハッタンにオープンしました。

Sarah Jessica Parker Instagram

オープンに際し、自身のインスタグラムにストックムールで働いているところを公開。「西54番街31番地。ドアは開いてるわ。 マスクは着用してね。靴はストックされてるし、おもてなしの準備はできてるわ」とコメントを添えました。

メディアの前に姿を見せたサラ・ジェシカはフルレングスのマキシドレスに、スカーフマスクというスタイル。主役は靴のため、こうした地味目なスタイリングで臨みました。

相変わらずおしゃれなサラ・ジェシカですが、このコーデだとスカーフマスクで縦の線が強調。もともと面長の顔に目の錯覚が加わって目から下が異常に長く見えてしまいます。

そんなサラ・ジェシカ、ロックダウン中は郊外の別荘地ハンプトンとマンハッタンに滞在。コロナ禍で小売業が苦戦を強いられるなか、マンハッタンでのショップオープンに踏み切ったのも地元ニューヨークへの愛なのかも。

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