あの人気リアリティ番組出演者、12月の時点で新型コロナウイルスに感染!?

ロサンゼルスで裕福層向けの豪邸を売買するオッペンハイム不動産のエージェントたちのリアルな姿を追った、リアリティ番組『セリング・サンセット 〜ハリウッド、夢の豪華物件〜』(Netflixで配信中)。

Christine Quinn Instagram

オッペンハイム不動産で働く美女たちの中でも、人間離れした美貌と高飛車な性格で知られるのがクリスティン・クィン(31)です。とにかく個性の強い彼女は一度観たらすぐに覚えてしまう強烈なキャラ。そんな彼女がインタビューで新型コロナウイルスに罹患していたと語りました。

と言っても検査で陽性と結果が出たわけではなく、あくまで憶測。なのに感染したのが昨年12月だというのです。

昨年12月に結婚式を挙げたクリスティン。「結婚式の日は本当に本当に具合が悪かったの。実際に病気になったのよ。 今ではコロナだったとわかってるわ」とコメントしたのだそう。

12月の時点で、すでに感染していたと憶測で語るのはいかがなものかといったところですが、挙式に参加した人への配慮が一切ないのも、また彼女らしいところ。久しぶりの大物感あるキャラで、これから注目を集める存在になりそうです。

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