米誌『Vanity Fair』表紙に登場したリース・ウィザースプーンの脚は何本に見える?

表紙に総勢13人のスターがずらりと並んだ米誌『Vanity Fair』ハリウッド特集号。有名カメラマン、アニー・リーボヴィッツ(68)が撮影しており、ゴージャスかつ美しい表紙です。ところが、ツイッターなどでこの表紙に登場しているリース・ウィザースプーン(41)のボディに大変なことが起こっていると話題に!!
Vanity Fair Instagram
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▲米誌『Vanity Fair』表紙。


この写真、なんとリースの脚が3本あるように見えるのです。Photoshopで加工した際のミスではないかという声も上がり、大騒ぎに。
そんな世間の騒ぎに対して、リースが反応。「まあ…誰もが今知っていると思うんだけど…私の脚は3本なの。あなたがまだ私を受け入れてくれることを願ってるわ」とツイートしました。


このツイートでリースがジョークにして写真の修正ミスを笑い飛ばしているのかと思いきや、真相が明らかに。
「Vanity Fair」がツイッターで「リース・ウィザースプーンに3本の脚があると独占で報道したかったのですが、残念なことにドレスの裏地です」と脚が3本に見える理由についてコメントしたのです。これで一件落着のはずが…。


別のカットでは、リースの隣にいるオプラ・ウィンフリー(63)の手が3本写っていることが判明!! これは、もし画像を加工した際のミスでなければ心霊写真にしか見えない、なんとも不思議な現象です。


この件について「Vanity Fair」のツイッターはミスであることを認め「このエラーはオンラインで修正しています」とコメントしました。


3本の手の絵文字が妙にかわいいツイートに笑ってしまいますが、果たしてこんなミスが起こるものなのでしょうか? 写真のバズを狙っての作戦だったのでは!?

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