<超>実写版『モアナと伝説の海』11月18日(水)よりディズニープラスで見放題独占配信スタート!

世界興収6億4千万ドル(約960億円)を突破し、アカデミー賞Ⓡ2部門ノミネートされたディズニー・アニメーションの名作『モアナと伝説の海』(2017日本公開)。

世界中で共感と感動を巻き起こした同作は、ディズニープラス内でサービス開始以降、最も多く視聴された映画の一つとして今なお圧倒的な人気を誇っている(2024年時点)。また、続く『モアナと伝説の海2』でも、前作を大きく上回る世界興収10億5千万ドル(約1,575億円)の超特大ヒットを記録。2作連続で歴史に名を刻んだ。そんな人気アニメーションを<超>実写化したのが、この夏劇場公開された『モアナと伝説の海』。大海原を舞台にした大冒険をスケールアップした美しい映像で描き出した同作は、夏にぴったりの一作として大きな反響を呼び、日本中を盛り上げた。そして、この夏最高の話題作<超>実写版『モアナと伝説の海』が、早くも11月18日(水)よりディズニープラスで見放題独占配信開始となる!

<超>実写版としてパワーアップした“モアナ”の物語が、
再び日本中を感動の渦に包み込む――

本作の主人公は、どんなに悩んだり迷ったりしても心の声を信じて前へと進む<海に選ばれた>16歳の少女モアナ。愛する家族と島を救うため、大海原へと繰り出した彼女が、変幻自在に姿を変える半神半人の相棒マウイと共に繰り広げる大冒険を描く――。モアナやマウイをはじめ、個性豊かなキャラクターたちが紡ぎ出す感動ストーリーや、心揺さぶるミュージカルナンバーといったアニメーション版の魅力を継承しつつ、ハイクオリティな映像や音の演出で、臨場感が圧倒的にスケールアップした<超>実写版。「圧倒的な海の美しさに心から癒やされた!」との声も上がる中、本作の大きな魅力の一つとなっているのが、豪華キャストが生身で演じることで、さらに彩りを増したキャラクターたち。奇跡の歌声を持つ新星キャサリン・ランガイアがモアナを瑞々しく演じている一方、アニメーション版でもマウイ役声優を務めたハリウッドのトップスターであるドウェイン・ジョンソンが、見た目はより頼もしく、内面にはさらなる繊細さも併せ持つマウイを好演。アニメーション版以上にパワフルな躍動感を纏いながら、各キャラクターの迷いや葛藤といった人間らしい一面がより深く表現された<超>実写版を劇場で体感した観客たちからは、「キャサリンのモアナ、キュートで恰好良くて最高!可愛らしさと力強さを兼ね備えた歌声もまさにモアナ」「ロック様のマウイ良い!!恰好良いし、笑いも感動も増してて最高だった」などと称賛の声が続出した。

また、豪華日本版声優陣が結集したハイクオリティな日本版も絶大な人気を集めた。モアナ役にはディズニー本社の厳正なるオーディションを勝ち抜いたTSUZUMI(ME:I)。持ち前の高い表現力で、大海原での冒険を通じて頼もしく成長していく等身大のヒロイン・モアナを体現してみせた。

そして、マウイ役にはアニメーション版から続投となる尾上松也、モアナの両親役に福井晶一や真瀬はるか、タラおばあちゃん役にキムラ緑子、ベビー・モアナ役に倉田瑛茉、そして巨大カニのタマトア役にはこちらもアニメーション版からの続投となるROLLYと、実力と人気を兼ね備えた個性派揃いのキャストが集結。SNS上では、<超>実写でパワーアップした日本版に、「TSUZUMIちゃん演じるモアナの繊細で力強い歌声に涙が止まらない…」「松也さん、アニメーション版と声色変えてて凄すぎる…!マウイ役を演じられるのは松也さんしかいない…!」「ROLLYさん演じるタマトア様のシーン、アニメーション以上のギラつきで最高!爆イケ&激メロだった」などと絶賛の声が相次いだ。そんな日本版をさらにドラマチックにしているのが、エンドロールで流れる日本版エンドソング「旅立とう ~Along The Way~」。TSUZUMI(ME:I)と尾上松也、そして、アニメーション版『モアナと伝説の海』でモアナの声を担当していた屋比久知奈が奇跡の共演を果たしたスペシャルな楽曲が、多くのファンたちを魅了。「エンドソングが流れた瞬間大号泣」「またすぐ聴きに行きたい…」と感動の声が広がり、「早くディズニープラスに来ないかな〜」と配信を待望する声もあがっていた。

大反響となった<超>実写版の『モアナと伝説の海』。スケールアップした感動の大冒険を、是非ディズニープラスで、いつでも、何度でも、楽しんでほしい。

『モアナと伝説の海』
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ディズニープラスで11月18日(水)より見放題独占配信開始!

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