映画『オデュッセイア』IMAX動員数および興収の前週比が116%超の超高稼働!!

いまを生きる私たちの心を揺さぶる愛と勇気、裏切りと復讐、すべてのエンターテインメントが詰まった映画『オデュッセイア』。

世界を席巻する“オデュッセイア現象”は日本をも呑み込み、公開からわずか13日(IMAX®先行上映を含めると20日)となる9月23日(水)時点で、国内興行収入が15億円を突破(動員:824,936人/興収:1,561,769,520円)(IMAX®先行上映分を含む)!洋画の日本公開において、シリーズものではない単発作品は成績が伸び悩むなか、累計25億円超えが射程圏内となる大ヒット街道を猛進中だ。
シルバーウィーク直前の平日においても、連日興行収入ランキングで1位を独占。勢いのまま突入したシルバーウィークの週末3日間(9月18日~9月20日)の興行収入では、全体の4位、洋画では1位となり、大型連休中の劇場を大きくけん引した。現在も興行収入ランキング、動員ランキングともに洋画1位を独占している。

本作の最大の魅力である長編映画史上初の全編IMAX®撮影による圧倒的映像体験を求め、リピーターや映画ファンが劇場へ殺到。公開2週目でありながら、IMAX®上映における動員数・興行収入ともに前週比116%超えという異例の数値を記録した。国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks」では、4.3(5.0点満点中)という高得点を記録!「7回目鑑賞。回を追うごとに感動する場面も追加されていく」「面白過ぎて3時間が体感30分」「古典詳しくない自分でも超楽しめてわかりやすい!!」といった絶賛の声が相次いでいる。

さらに、2D上映において、日本語吹替版が25.1%のシェアを占めており、これまでノーラン作品になじみの薄かったライト層や若年層、ファミリーをはじめとする新規鑑賞者を獲得している。平田広明、榎木淳弥、坂本真綾をはじめとする豪華声優陣によるハイクオリティな日本語吹替版が、幅広い層へ爆発的に広がった。


21日に行われた【大ヒット記念 吹替版上映イベント】では、オデュッセウス役の平田広明より「吹替と字幕では情報量が違います。字幕版では、俳優が喋っていることの3割位しか訳さない。全部訳しちゃうと、画面が見えなくなってしまうので。逆に、吹替版では9割位を伝えることができる。一流の俳優陣の表情をぜひ見て欲しい」というコメントがあったが、吹替版を鑑賞した観客からも「吹替版で鑑賞したが、超超超良かった。物語の感情移入度とわかりやすさがケタ違い」「吹替は(字幕を)読む手間がない分感情がより揺さぶられることが多い気がする…結果、大号泣…」「まさかの大泣き。感情に近い言葉になっており素晴らしい」「吹替だとさらに観やすい」といった声がSNSであがっている。物語を隅々まで堪能できる吹替版もぜひ楽しんでいただきたい。

映画史を塗り替え続けているノーラン監督が、豪華オールスターキャストと共に贈りだす最新作にして集大成『オデュッセイア』。これは観る映画ではない。あなたがオデュッセウスと共に“帰るべき場所”を問う究極の旅だ。劇場の大スクリーンで、この歴史的瞬間を体感せよ!

『オデュッセイア』
大ヒット上映中!
2D(字幕/吹替)、IMAX(R)(字幕)、Dolby Cinema(R)(字幕)、4DX(字幕/吹替)、MX4D(R)(字幕/吹替)、35mm(字幕)の全6種9バージョンにて公開配給:ビターズ・エンド ユニバーサル映画
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