- 2026-7-9
- ENTERTAINMENT
- オークストリートの異変
J.J.エイブラムス製作、アン・ハサウェイが主演を務め、ユアン・マクレガーが共演する最新作『オークストリートの異変』が、8月14日(金)より日米同時公開となる。

3月に急遽解禁されたティザー予告映像では平凡な日常を謎の異変が襲うことだけが示唆され、多くは語られず、その底知れぬ空気感に映画ファンを中心に続報を求める声が相次いだ本作。続いて5月に披露された字幕版本予告では、街を襲う大迫力の恐竜の姿が明かされ、「これは傑作恐竜映画の予感」「恐竜映画で見たかった絵面がたくさん観れそうで期待」「色んな恐竜出てきそうでとにかく楽しみ」と、新たな恐竜サバイバルムービーの誕生を喜ぶ声とともに今夏最大の注目作として話題となっている。
新しい日常は命がけ!?待望の日本版本ポスターが完成!
日本オリジナルとなる「予告映像<恐竜サバイバル編>」も解禁!
さらに、プレミアムラージフォーマット上映も決定!
この度、先日解禁となった海外版本ポスターとは別ビジュアルを扱った日本版本ポスタービジュアルと日本オリジナルの「予告映像<恐竜サバイバル編>」、さらにプレミアムラージフォーマットで上映決定、新情報が一挙に解禁となった!
霧深い街中で鋭い牙を持つ大型恐竜に追い詰められる“普通の家族”、という不穏なビジュアルが話題を呼んだ海外版本ポスター。対して、今回解禁となった日本版本ポスターは印象が一転。爽やかで平和な青空の下で大型肉食恐竜から必死に逃げるアン・ハサウェイとユアン・マクレガーの姿を捉えた、あふれる一枚となっている。予期せず始まった恐竜大発生の新たな日常で、手近な武器だけを頼りに彼らは生き残れるのか?
あわせて解禁されたのは、本国でも公開されていない日本オリジナルの「予告映像<恐竜サバイバル編>」。平穏なオークストリートの住民だった4人家族が、少しずつ街の異変に気付きはじめ、命がけのサバイバルへ巻き込まれていく姿が収められている。人間を容赦なく攻撃する恐竜に対峙した普通の家族の運命はいかに。ハラハラドキドキのサバイバルアドベンチャーに期待感が高まる仕上がりだ!
さらに、本作の圧倒的なスケール感とドキドキを全身で体感できるプレミアムラージフォーマットでの上映が決定!巨大な湾曲スクリーンと高解像度の映像、さらに迫力ある立体的な音響で恐竜の圧倒的なスケール感を体感できる【IMAX】、座席の激しい振動や風、水しぶきで、命がけの逃走劇をアトラクション感覚で疑似体験できる【MX4D】と【4DX】、正面だけでなく左右にも広がる3面スクリーンで、恐竜に四方を囲まれるパニック感を味わえる【SCREENX】、「3面映像」×「体感シート」が融合した、映画館における最高峰の贅沢といわれる【ULTRA 4DX】、極限の「黒」と立体音響が、闇に潜む恐竜たちの不穏な空気感を演出が楽しめる【Dolby Cinema】。それぞれのシアターが持つ特性により、迫りくる恐竜たちの迫力と、家族とともに体験する緊迫感が何倍にも跳ね上がること間違いなしだ。
社会現象を巻き起こした『クローバーフィールド/HAKAISHA』を皮切りに、伝説の仕掛け人として名を馳せるJ.J.エイブラムスが製作プロデューサーを務め、『イット・フォローズ』のデヴィッド・ロバート・ミッチェルが初の大作映画監督に大抜擢。今年社会現象級の大ヒットを記録した『プラダを着た悪魔2』のほか『オデュッセイア』など期待作が目白押しのアン・ハサウェイと、『スター・ウォーズ』シリーズのオビ=ワン・ケノービ役を筆頭に、映画界の第一線を走り続けるユアン・マクレガーが共演を果たした、この夏大本命の一本。「普通の家族が挑む、恐竜サバイバル」――夏にふさわしい新体験アトラクション型サバイバルムービー『オークストリートの異変』のさらなる続報にご注目ください!
『オークストリートの異変』
2026年8月14日(金)より日米同時公開
(C)2025 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
配給:東和ピクチャーズ・東宝
