映画『オークストリートの異変』アン・ハサウェイ&ユアン・マクレガーW主演!日本版ティザーポスター解禁!

J.J.エイブラムス製作、アン・ハサウェイとユアン・マクレガーがW主演を務める最新作『オークストリートの異変』が、8月14日(金)より日米同時公開となる。

3月に急遽解禁された予告映像では平凡な日常を謎の異変が襲うことだけが示唆され、多くは語られなかった。その底知れぬ空気感に、映画ファンからは「底知れない感じがして面白そう」「8月の公開まで、この“何が起こるかわからない”空気感を楽しみたい」「タイトルからして不穏で最高」と期待の声が相次ぎ、早くも世界的な注目を集めている。

◆凝視を推奨――。ポスターに刻まれた“異変”の正体とは?

この度、ゴールデンウィークを前に解禁となったのは日本版ティザーポスター。一見、整然と並ぶ屋根と緑豊かな庭が美しい、平和な住宅街の航空写真。だが、その細部をよく見れば、平穏な暮らしを蹂躙するように街を横断する「謎の巨大な痕跡」や、無惨に「崩れた住宅」といった、明らかな異常が点在する。

さらに、ポスター内のキャッチコピーには「日常のおわり、異変のはじまり」という不穏な一言が添えられ、逃げ場のない宣告のようにひっそりと刻まれている。なぜ家は壊されたのか。この巨大な痕跡の正体は何なのか。そして、そこに住む家族たちの運命は――。物語の幕開けを予感させる、不穏な静寂に満ちたビジュアルを、ぜひ隅々まで凝視してほしい。

◆J.J.エイブラムス × アン・ハサウェイ × ユアン・マクレガー!
伝説の仕掛け人と最高峰の才能が贈る、夏の大本命!

製作プロデューサーを務めるJ.J.エイブラムスは、かつて『クローバーフィールド/HAKAISHA』でミステリアスな宣伝展開を仕掛け、社会現象を巻き起こした。本作でも、その緻密な仕掛けが映画ファンを物語の核心へと鮮やかに誘い、知的好奇心を刺激する。

また、キャストには、いよいよ明日公開を迎える『プラダを着た悪魔2』のほか『オデュッセイア』『隣人たち』『Mother Mary(原題)』と期待作が目白押しのアン・ハサウェイと、『スター・ウォーズ』シリーズのオビ=ワン・ケノービ役を筆頭に、映画界の第一線を走り続けるユアン・マクレガーといった、実力・人気ともにトップクラスの二人がW主演として名を連ねる。2026年夏、世界を震撼させる『オークストリートの異変』のさらなる続報に注目だ。

『オークストリートの異変』
2026年8月14日(金)より日米同時公開
(C)2025 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
配給:東和ピクチャーズ・東宝

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