『プラダを着た悪魔2』華やかな“新章”を彩る 日本語吹替版声優陣が一挙解禁!!

時代を席巻した“働く女性のバイブル”『プラダを着た悪魔』(2006)。幅広い世代から愛され続けている不朽の名作の続編『プラダを着た悪魔2』が、来月1日(金) ついに劇場公開を迎える!全世界待望の公開に先駆け先週6日(月)、主演のメリル・ストリープとアン・ハサウェイが揃って来日し、本作のスペシャルイベントが開催!作品さながらの華やかな装いで登場した2人の姿に、前作を愛する大勢のファンたちが大熱狂。会場限定で国内初上映されたフッテージ映像も大反響で「最高!」「もう興奮やばいし、やっぱり最高」「続きが気になるから早く全部観たい!」と、興奮の声が相次いだ。レジェンドたちの来日の熱が冷めやらない中、この度、本作の個性溢れるキャラクターたちを声で彩る日本語吹替版声優陣が一挙解禁!あわせて、吹替版予告も公開された。

トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長のアシスタントに採用されたアンディが、仕事や恋に奮闘する姿を描いた前作『プラダを着た悪魔』。公開から20年を経た今なお熱烈に支持される本作だが、最新作『プラダを着た悪魔2』では、ファッション業界のアイコンである編集長ミランダと、その右腕ナイジェルがとある危機に直面。ミランダの元アシスタントのアンディが再び「ランウェイ」に戻ってくることに。さらに、元同僚のエミリーとも再会するが、いまやラグジュアリーブランドの幹部となった彼女は、「ランウェイ」存続の鍵を握る存在に…。別々の道で成長を重ねた4人それぞれの夢と野望がぶつかり合い、物語は思わぬ結末へと向かっていく――。

名作の“新章”にふさわしい超実力派が大集結!日本語吹替版声優解禁!

この度、波乱に満ちた「ランウェイ」編集部の新たな物語を牽引する、主要4キャラクターの日本語吹替版声優が決定!トップファッション誌「ランウェイ」の“悪魔のような”カリスマ編集長を務めるミランダ(メリル・ストリープ)の声を担当するのは、声優だけでなく、舞台など幅広いジャンルで活躍し、前作でもミランダ役を務めた宮寺智子。夢を追うため、ミランダの元を離れ報道記者として活躍していたが、あるきっかけから特集エディターとして「ランウェイ」に戻ってきたアンディ(アン・ハサウェイ)を演じるのは、「アバター」シリーズのネイティリ役や、前作でもアンディ役を務めた小松由佳。かつて「ランウェイ」でアンディと共にミランダのアシスタントを務め、現在はラグジュアリーブランドの幹部となっているエミリー(エミリー・ブラント)を演じるのは、『ラプンツェル・ザ・シリーズ』でカサンドラ役などの声を担当する園崎未恵。そして、ミランダが絶大な信頼をおく「ランウェイ」のアートディレクター、ナイジェル(スタンリー・トゥッチ)役を、「攻殻機動隊」シリーズのイシカワ役などで知られる仲野裕が演じる。

さらに、本作の煌びやかで熾烈なファッション業界のドラマを彩るべく、アニメ・洋画界の第一線で活躍する実力派声優陣の出演も決定した!『NARUTO -ナルト-』はたけカカシ役などで知られる井上和彦をはじめ、「アバター」シリーズのジェイク・サリー役などで知られる東地宏樹、『鋼の錬金術師』エドワード・エルリック役などで知られる朴璐美、『DEATH NOTE』レム役などで知られる斉藤貴美子、『機動武闘伝Gガンダム』マスター・アジア役などで知られる秋元羊介、『鬼滅の刃』 玉壺役などで知られる鳥海浩輔、『ヘイトフル・エイト』ジョー・ゲージ役で知られる宮内敦士、『ブリジャートン家』ケイト・シャルマ役などで知られる廣田悠美、『火ノ丸相撲』小関信也役などで知られる落合福嗣、『Re:ゼロから始める異世界生活』レム役などで知られる水瀬いのり、そして、『サンダーボルツ*』エレーナ・ベロワ役などで知られる田村睦心といった、豪華な面々が大集結。彼らは一体どのようなキャラクターを演じているのか、前作以上に彩りを増した豪華声優陣による登場人物たちの活躍も注目だ。

実力派声優陣が演じる新キャラクターも続々登場し、さらに激化しそうな「ランウェイ」編集部の物語。日本中の働く女性たち、そしてすべての映画ファンの“明日へのモチベーション”をあげてくれる世紀の映画イベント『プラダを着た悪魔2』。来たる5月1日(金) 、ついに幕を開ける――。

『プラダを着た悪魔2』
2026年5月1日(金)日米同時公開

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