- 2026-3-9
- ENTERTAINMENT
世界中を感動と興奮で包み込み、日本でも累計興行収入35億円突破の大ヒットを記録したエンターテインメント超大作『ウィキッド ふたりの魔女』の続きを描く『ウィキッド 永遠の約束』が大ヒット上映中!

数多くの受賞歴を誇るジョン・M・チュウ監督が再びメガホンを取り、第83回ゴールデン・グローブ賞でも演技賞と歌曲賞にWノミネートされシンシア・エリヴォとアリアナ・グランデや、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』のジョナサン・ベイリーをはじめとした豪華キャストも再集結。名作小説「オズの魔法使い」で少女ドロシーが迷い込んだ〈オズの国〉で、最も嫌われた“悪い魔女”と最も愛された“善い魔女”の過去が、それぞれの視点から語られていく、知られざるもうひとつの物語「ウィキッド」が、いま再びその幕を開ける――。
前作を越えるオープニング興行収入で大ヒットスタート!
SNSに溢れる絶賛の声!日本中で再び“ウィキッド旋風”が巻き起こる!!
互いを想いながらも正反対の道を歩むことになった“悪い魔女”エルファバと“善い魔女”グリンダの眩しくて切ない物語の結末を描く『ウィキッド 永遠の約束』が、ついに3月6日(金)に日本公開を迎えた。初週末3日間の動員数は315,027人、興行収入は530,961,340円を記録し、前作を上回る成績で大ヒットスタートを記録。興行収入初登場No.1となった。さらに2026年に公開された洋画作品としてもNo.1となるオープニング記録となった。
ついに感動のフィナーレを迎えた本作。映画館には、本作の公開を待ちわびた幅広い客層の観客が押し寄せ、SNS上では続々と絶賛の声が届いている。「楽しみにしすぎて朝イチで観た」、「確実にここ数年で1番泣いた映画だと思います」「完結…終盤はずっとぐずぐず泣きっぱなしだった」「本当に美しくて苦しくて、とてもとても素敵な作品でした」「”フォー・グッド”は泣くしかなかった」と、心震わせる物語が多くの観客に感動をもたらしている。さらに、「映画館の大迫力大音響で観るのが1番」、「大音量でアンサンブルの大勢の声が聴こえてくるのが最高でIMAXで良かった!」、「目を奪われる鮮やかな色彩感!Dolby Cinemaで鑑賞して正解でした!」、「4DX字幕版、シャボン玉やキラキラ、スモークまで出てワクワクしたし、楽しかった!」とIMAX🄬をはじめとしたプレミアムラージフォーマットによる圧倒的な鑑賞体験にも絶賛の声が相次いでいる。美しい世界観と壮大で感動的なフィナーレに、いま再び日本中で“ウィキッド旋風”が巻き起こっている。
正反対の道を歩みながら、固い絆で結ばれたふたりの魔女が交わした永遠の約束とは――。観る者の胸を打つ眩しくて切ない絆の物語と圧巻のパフォーマンスをぜひ劇場でご覧ください。
『ウィキッド 永遠の約束』
© Universal Studios. All Rights Reserved.
大ヒット上映中!
配給元:東宝東和
