「トムにやられました。凄いぜトム‼」渡辺謙、絶賛!!『DIGGER/ディガー』10月9日(金)より日本公開!

世界No.1スタートム・クルーズと、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(2014年)及び『レヴェナント: 蘇えりし者』(2015年)でアカデミー賞最優秀監督賞を2年連続で受賞し、レオナルド・ディカプリオをオスカー俳優に押し上げたアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督。映画ファンのみならずとも知る、世界のエンターテインメント界を背負う2人が挑む“規格外”の新作映画、『DIGGER/ディガー』(原題:DIGGER)がついに今週10月9日(金)より日本公開!


かねて世界中のファンが注目していたこの“異色タッグ”。その熱狂が最高潮に達したのが、昨年のアカデミー名誉賞授賞式だ。映画界への多大な功績を讃えられ受賞を果たしたトムのもとへ、イニャリトゥ監督がプレゼンターとして駆けつけトロフィーを授与。壇上で見せた二人の深い敬意と信頼関係は、新プロジェクト『DIGGER/ディガー』始動への期待を決定づけるものとなった。さらに、世界的人気シリーズ『トップガン』待望の第3弾の制作が正式発表され、いま再びエンターテイメント界の頂点としてトムに熱い視線が注がれている。世界がその次なる一手に注視するなか、スクリーンでいち早く“最新のトム・クルーズ”を目撃できるのは、他でもない本作『DIGGER/ディガー』だ!

ついに今週日本公開!レビューは賛否真っ二つ、大混乱(カオス)が世界中を席巻!
「傑作or不快」あなたの真実はどっち?映画館で確かめよ!

今週9日(金)の日本公開に先駆け、現地時間10月2日(金)、ついに劇場公開を迎えた全米。大きな話題となっているのが、「賛否両論真っ二つ」なレビューだ。「とんでもなく大きくスイングして空振っている」「全くもって耐えられない映画」など厳しい批評が飛び交っているかと思いきや、「時を経ても色褪せない、トム・クルーズの傑作」「この10年で最高の映画」「この美しくも狂った映画の毎秒全てが愛おしい」など、トム・クルーズの演技の素晴らしさや映画の世界観を大絶賛するコメントも多くみられ、評価が完全に二分されている。この映画、一体全体どんな作品なんだ…?空前の“ディガーレビュー旋風”が世界中を呑み込んでいる。

そんな中、賛否両方のコメントが入り乱れる新スポットが解禁!「傑作/不快」「最高/困惑」「圧巻/苦痛」など真逆なレビューを次々と投げつけるこのスポットは、「同じ映画 見える真実は違う」という言葉で締めくくられる。この“大混乱(カオス)”の中で“真実”を知る方法はただひとつ。映画館に行って、その目で映画を観て、自分で決めるしかない!!!賛否どちらにも左右されず、映画館で自らの真実にたどり着いてほしい。

「129分ノーガードで撃ち合い、完全にノックアウトされた」「凄いぜトム!!」
名優でありトム・クルーズの盟友、渡辺謙から絶賛のコメントも到着!

『ラスト サムライ』(2003年)での共演以来、長年にわたり深い絆と互いへのリスペクトを育んできたトム・クルーズと渡辺謙。記憶に新しいのが、2025年12月。渡辺謙が出演する映画『国宝』の上映会を、トムが米ロサンゼルスで実施。アカデミー賞の投票権を持つ会員たちが招待された上映会は満席、上映前にはトムが「本当に並外れた作品です。大スクリーンで見るべき、非常に特別な映画です」とエールを贈った。一夜でハリウッドの関係者たちを『国宝』旋風に巻き込み、大きな話題となった。今回、世界を席巻するトムの最新作『DIGGER/ディガー』を一足早く鑑賞した渡辺謙が、まさにその熱いリスペクトに対する最高の“お返し”として、「トムにやられました。129分ノーガードで撃ち合い、完全にノックアウトされました。凄いぜトム!!」と、作品の凄まじい熱量に圧倒された魂のコメントを寄せた。

 『ミッション:インポッシブル』シリーズなど、数々の歴史的名作で世界中を魅了し続けたトムが、「この役を演じられるようになるまで40年かかった」と語るほどに全てを注ぎ込んで挑んだ今作。そんなトムが巨匠イニャリトゥ監督と共に放つ、全世界を熱狂させる地球規模の大混乱(カオス)エンターテイメント『DIGGER/ディガー』は、本日10月5日(月)~7日(水)にトム・クルーズとアレハンドと・Gイニャリトゥ監督が来日し、大規模な来日プロモーションを多数行う予定。その熱狂のままに、ついに10月9日(金)より全国ロードショー!

『DIGGER/ディガー』
10月9日(金) 全国ロードショー
(C) 2026 WBEI and Legendary

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