『ドラマなふたり』『バックルームズ』A24ポップアップストア×伊勢丹 開催決定!

独立系映画スタジオが手掛ける、いま大注目の映画『ドラマなふたり』と『バックルームズ』の日本公開を記念し、伊勢丹新宿店本館2階TOKYOクローゼット/つながりの場にて、8月19日より特別なポップアップストアの開催が決定!

2作品の公開に先駆けて、会場では伊勢丹新宿店・三越伊勢丹オンラインストア限定の<A24>×<GEEKS RULE>の特別なコラボレーションアイテムや、映画作品にちなんだサウンドトラックレコードやオフィシャルグッズをご紹介。ここでしか手に入らない特別なアイテムを身につけて、ぜひ劇場へ!

▼商品紹介
『ドラマなふたり』では、原題である『The DRAMA』とA24のロゴが施されたロゴTシャツを販売。洗練されたシンプルなデザインが目を引く1着です。

THE DRAMA LOGO T SHIRT
カラー:Black/White/Burgundy
サイズ:S/M/L/XL
7,700円(税込)

<Backrooms × GEEKSRULE>
映画『バックルームズ』では、GEEKS RULE(ギークス ルール)とのコラボレーションTシャツ3型を発売。
これまで数々の名作アニメやカルト的映画とのコラボレーションを行い、当時のヴィンテージTシャツの雰囲気を現代に蘇らせるアプローチで多くのファンを魅了してきた「GEEKS RULE」。本コラボレーション商品では、GEEKS RULEが誇るシルクスクリーンプリント技術を駆使し、映画の象徴である“えしなく続く黄色い迷宮”のざらついた質感や作中の不穏な空気感を表現。90年代のヴィンテージTシャツを彷彿とさせる映画ファンのみならずヴィンテージ・Tシャツコレクターの物欲をも刺激する珠玉の1着に仕上げています。


Backrooms×GEEKSRULE PRINTING T SHIRT Vol.1
カラー:ブラック
サイズ:M/L/XL/XXL
13,200円(税込)

Backrooms×GEEKSRULE PRINTING T SHIRT Vol.2
カラー:ブラック
サイズ:M/L/XL/XXL
11,000円(税込)

Backrooms×GEEKSRULE PRINTING T SHIRT Vol.3
カラー:ブラック
サイズ:M/L/XL/XXL
13,200円(税込)

▼イベント情報
イベント:A24 POPUP STORE
会場:伊勢丹新宿店 本館2階=TOKYOクローゼット
会期:2026年8月19日(水)~9月3日(木)
営業時間:午前10時~午後8時

●映画情報
A24ラブストーリー史上No1ヒット!ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演『ドラマなふたり』(8/21公開)
結婚式の1週間前に花嫁が告白した〈最悪の秘密〉をきっかけに、誰もがうらやむ完璧なカップルの関係が狂い始め、やがて周囲を巻き込んで出口なきデスロードを暴走していく。彼女の告白をめぐり全米中で大激論が巻き起こり、大ヒットを記録した話題作が遂に日本に! ボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリーとエマは、この上なく幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。軽い気持ちで始めたゲームが、エマの【最悪の秘密】に全員がドン引き。チャーリーはエマには想像を絶する別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸福の絶頂は一転、疑心暗鬼のどん底へと墜落するが、結婚式の準備を止める術はなく、当日を迎えることに──。

●映画情報
16歳で発表したYouTube短編動画「The Backrooms (Found Footage)」が伝説となり、17歳で映画化を企画、19歳で撮影をした天才映像クリエイター、ケイン・パーソンズ(現21歳)が、A24とタッグを組んだ長編初デビュー作『バックルームズ』(9/4公開)。
5月29日からスタートした全米公開時には、初週末で興収8,100万ドル(約129億円)を突破、前週に公開された『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の興収を上回り、初週全米1位を獲得。さらに初週末の世界興収は1億1,800万ドル(約188億円)に達し、世界興収ランキングでも1位を記録。パーソンズはアメリカ含む世界48カ国で初登場1位の映画を生み出した“史上最年少監督”となり、YouTube発のクリエイターが映画史を塗り替えるという、歴史的快挙を成し遂げた。
本作の舞台は、都市伝説とされていた空間“Backrooms”。「ある日突然 “現実世界の裏側”へ外れ墜ちてしまったら…?」どこまでも続く黄色い壁紙の部屋、終わりのない廊下。不自然な間取りと、意味を失い床に埋まった設置物。わずかに現実からズレている――そんな出口のない“リミナルスペース”で、観客は“最高密度の不安と恐怖”を体験する。

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