- 2026-4-22
- ENTERTAINMENT
- ソング・サング・ブルー
『グレイテスト・ショーマン』『レ・ミゼラブル』のヒュー・ジャックマンと『あの頃ペニー・レインと』のケイト・ハドソンが初共演を果たし、ある夫婦ミュージシャンの感動の実話を描いた映画『ソング・サング・ブルー』が、ギャガ/ユニバーサル映画配給にて、4月17日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて絶賛公開中。

かつて夢を追い、音楽にすべてを捧げていた男マイク(ヒュー・ジャックマン)。しかし今や彼は、誰かの“歌まね”でしかステージに立てない、人生のどん底にいた。そんな彼の運命を変えたのは、同じ情熱を胸に秘めた女性クレア(ケイト・ハドソン)との出会いだった。敬愛するニール・ダイアモンドのトリビュートバンドを結成し、小さなガレージから始まったふたりの歌声は、やがて街の人々の心を掴んでいく。だがその矢先、突然の悲劇が彼らを襲う――。
SNSで話題沸騰中の感動作より、爆笑の本編映像解禁!
愛する人への情熱が溢れ出し、下着姿で踊り狂う!?
アメリカの田舎町に実在した夫婦ミュージシャンの軌跡を描く感動の実話、映画『ソング・サング・ブルー』が4月17日(金)よりついに全国公開を迎えた。SNSでは「主演2人の圧倒的な歌唱力が光るライブシーンは圧巻」「感動に次ぐ感動で、心が揺さぶられっぱなしだった」「号泣だった」と絶賛の声が相次いでいる。圧倒的な歌唱力で世界を魅了するヒュー・ジャックマンが、ニール・ダイアモンドを敬愛するマイク役を、その妻クレア役をケイト・ハドソンが演じる本作。この度、大スターであるヒュー・ジャックマンが貴重な下着姿でダンスを披露する、愛しの人への想いが溢れ出る本編シーンが解禁!
今回解禁されたのは、主人公マイク(ヒュー・ジャックマン)が自宅でニール・ダイアモンドのレコードをかけ、気分最高潮で踊り狂うシーン。“安酒を飲んで楽しく過ごさせてくれ”、“夕暮れの列車に飛び乗って、荷物なんて何も要らない”という自由奔放な歌詞に乗せて、作業着を脱ぎ捨てたマイクは、なんと白ブリーフ姿で名曲「クラックリン・ロージー」を熱唱。そして、目の前に妻となりトリビュートバンドを結成することになる最愛の女性クレア(ケイト・ハドソン)の写真を飾り、彼女に捧げるかのようにエネルギッシュなダンスも披露!しかし、そんなノリノリな気分も束の間、渾身の決めポーズで床に膝を叩きつけ、「痛い!なんてこった!」と悶絶するお茶目な姿で映像は締めくくられる。ヒュー・ジャックマンが、大スターらしからぬ体当たりで演じる、最高に愛すべきコメディシーンとなっている。
物語が進むにつれ、クレアへのまっすぐな想いは、かけがえのない絆へと昇華されていく。本作は、不器用な男マイクと、彼を信じ抜いた妻クレアが、音楽を通じて揺るぎない結びつきをはぐ群で行く姿を描く。どんなに格好悪くても、共に歌えば人生は輝き出す―。映画『ソング・サング・ブルー』は全国の映画館にて絶賛公開中!この春、一番の爽快感と感動を味わおう。
『ソング・サング・ブルー』
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絶賛公開中!
配給元:ギャガ ユニバーサル映画
