18日(現地時間)、ロンドンのO2アリーナで開催された「ブリット・アワード2020」に出席したハリー・スタイルズ(26)。

Sally Wood Instagram
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▲ハリー・スタイルズの背後にいる怪しげな男性は...?
バックステージでハリーはいろんなセレブと2ショットを撮っていたのですが、そのなかの1枚に貴重なフォトボムが!

ハリーの隣りの女性はローリング・ストーンズのギタリスト、ロン・ウッド(72)の妻サリー・ハンフリーズ(41)。もうお分かりですね。写真左にフォトボムしているフードを被ったハイテンションの怪しげな人物は、ロンというわけです。ロンにこんなファンキーな一面があるとは!

今回の「ブリット・アワード2020」もまたおしゃれな装いだったハリー。レッドカーペット、ステージ上、そしてこのイエローのスーツと何度か衣装チェンジしていますが、レッドカーペットではスーツに黒のリボンをつけて、自殺で亡くなった元恋人のキャロライン・フラック(40)への哀悼の意をあらわしました。

そして、このイエローのスーツには"TREAT PEOPLE WITH KINDNESS (思いやりを持って人と接そう)"というピンバッジをつけていました。このフレーズは、2017~2018年に行った自身のソロツアー「Live on Tour」でピンバッジのみならず、いろんなグッズにプリントされていた言葉。メディアはこのピンバッジを黒のリボンと同じく、キャロラインへの想いをあらわしたのではないかと報じています。


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What did we do to deserve him

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