凄腕弁護士ハーヴィーや天才青年マイクなど、魅力的なキャラクターたちがクール&スタイリッシュに活躍するリーガルドラマ『SUITS/スーツ』。そのスピンオフドラマ『SUITS:ジェシカ・ピアソン』が待望の日本初上陸! この度、舞台裏に潜入したメイキング映像が特別公開されました!!

『SUITS:ジェシカ・ピアソン』



公開されたのは、『SUITS:ジェシカ・ピアソン』の舞台裏やメイキングが映し出されている特別映像。ドラマの中では、権⼒争いなどで張り詰めた空気を醸し出すキャストたちだが、そんな姿からは想像できないほど和やかな撮影現場の様子が収められています。

主演のジェシカ・ピアソン演じるジーナ・トーレスはじめ、各キャストたちがおどけた仕草とともに自己紹介する様子はファン必⾒です。

ジェシカ・ピアソンと、ベサニー・ジョイ・レンツ演じる市長専属弁護⼠のケリー・アレンは、お互い法律のエキスパートであるため意⾒がぶつかってしまうこともあり、劇中ではライバルのような存在。そんな2人ですが、実際は仲良し。メイキングでは楽しそうに談笑しています。さらに、ジェシカの従姉妹アンジェラ・コックを演じるシャンテル・ライリーはジェシカの恋人ジェフ・マローン演じるD・B・ウッドサイドに「D・Bがかっこよくて、夢中になっちゃった」とメロメロ。そんなシャンテルに「兄弟を紹介したら?」と笑顔で茶化すジーナの姿も。

また、ジェシカの秘書ヨリ・カスティージョを演じるイザベル・アライザは「撮影に夢中で他のことは忘れるの」とコメント。そんなイ ザベルとの緊張感あるシーンで、ジーナのNGシーンも収められている。「クビにしない理由は分かる?」と、上司らしい言葉でヨリに問いかけるジェシカ。そんな中ジーナはセリフを忘れてしまったのか「油性ペンを借りたいからよ」と、全くストーリーと関係のないセリフでごまかし、思わず吹き出す2人。いつもクールでスタイリッシュなジェシカ・ピアソンにもミスはあるようです。本当のセリフは何だったのか、ぜひ本編で確認を!!



和やかな撮影現場とは変わって、ドロドロな権⼒争いを毅然と渡り歩く‟キャリアウーマン”ジェシカの姿が痛快な、リーガルド ラマ『SUITS:ジェシカ・ピアソン』はU-NEXTにて独占・⾒放題で好評配信中。

STORY
シカゴへ引っ越し恋人マローンと穏やかに暮らしていたジェシカは、シカゴ市を相手取った‟住宅訴訟”を起こして いるさなか、相手の策略にはまりシカゴでの弁護⼠資格を失ってしまう。しかし、突然、敵対していたはずの シカゴ市長ノヴァクから右腕‟フィクサー“になることを打診される。政界に進出することで愛する家族や困窮する 市⺠を守ろうと、彼⼥は市長のオファーを受けることを決意するが、その思いとは裏腹に周囲から反感を買って しまう。さらにその背後では様々な人間たちの思惑が複雑に絡み合い、ドロドロの権⼒争いが渦巻いていた。 果たしてジェシカはこの逆境を乗り越え、家族と市⺠を守ることができるのか――。


『SUITS:ジェシカ・ピアソン』
配信:U-NEXT/見放題(日本初上陸/独占配信)全10話

予告編:https://www.youtube.com/watch?v=vmhW20Pd5HI
【公式サイト】
https://www.video.unext.jp/lp/pearson


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