日本公開が2月21日(金)に迫った『チャーリーズ・エンジェル』。

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新世代のチャーリーズ・エンジェルとして選ばれたのは、『アラジン』のジャスミン役で大ブレイク中のナオミ・スコットと、シャネルのミューズであり、『トワイライト』シリーズなどの作品で日本でも人気のクリステン・スチュワート、そしてカルティエのアンバサダーであり抜群のスタイルを誇るイギリス出身の新鋭女優エラ・バリンスカ。

エンジェルたちの絆を描いた、まさにガールズ・パワー満載の特別映像

新生エンジェルの3人が大活躍する本作! そしてもう1人、シリーズで初めて脚本・監督・製作・出演の1人4役をパワフルにこなすのは、『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどのエリザベス・バンクスです。

「"私には力がある“ってそう思わせてくれる映画よ」と、サビーナ役のクリステン・スチュワートは語ります。「私たちは助け合うからこそ強いの。女性がヒーローの映画よ」と話すのは、エレーナ役のナオミ・スコット。

「エリザベスだから作れた映画よ。彼女は台風の目よ」と監督を絶賛するのは、ジェーン役の新星エラ・バリンスカ。

監督であり、ボスレーを演じたエリザベス・バンクスは「今の時代にこそ 新生エンジェルが必要よ。女性たちの背中を押したかった。"力を合わせれば何でもできるんだってね"」と、力説します。

女性たちが活躍する現場で、生き生きと撮影に臨む4人。キャストでもある、監督のエリザベスは演技しながら自分で「カット!」の声を。作品にふさわしく、女性たちの輝きとエンパワーメントを感じさせる映像になっています。



『チャーリーズ・エンジェル』
2月21日(金)全国ロードショー


配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント