デミ・ムーア(56)が米誌『Harper's Bazaar』10月号の表紙にヌードで登場したことが明らかになりました。

Harper's Bazaar Instagram
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▲米誌『Harper's Bazaar』に登場したデミ・ムーア。
とても56歳には見えない美しいボディのデミ。

本誌では親しい友人のレナ・ダナム(33)によるインタビュー記事が掲載。自叙伝『Inside Out』のリリースに合わせて同誌に登場したのだとか。

インタビューでは、自身の親との関係性が悪かったことなど、不幸だった少女時代のエピソードを明かしています。

また、ブルース・ウィリス(64)との離婚をきっかけに強迫性障害となり、人形を集めるようになったのだとか。飛行機に乗る時にも、機内持ち込みのバッグに人形を入れているそう。その話を聞いても信じられなかったレナは、デミからスーツケースを見せてもらって納得。普段はバッグの中に猿のぬいぐるみを入れており、「パース(Purse)・モンキー」と呼んでいるのだとか。

20代の頃の薬物依存症だったデミが、アシュトン・カッチャー(41)との離婚後に再び同じ状態になっていたという告白よりも、猿のぬいぐるみを携帯しているというエピソードのほうが、ある意味衝撃的な気がします。






▲このお猿が「パース・モンキー」??