映画『Escape from Pretoria!(原題)』を撮影中のダニエル・ラドクリフ(29)。

WENN.com/Zeta Image
daniel2019314
▲ダニエル・ラドクリフ。
オーストラリア・アデレードで撮影中のところをパパラッチされたダニエルはぴったりめのシャツに中途ハンパな挑発、そしてぱっちりした目が細ーくなっています。

映画の舞台は1970年代の南アフリカ共和国。反アパルトヘイト作戦に関与したために1978年に投獄された2人の白人政治囚 が描かれている、実話に基づいたストーリーだそう。役作りとはいえ、もはや別人レベルの変貌を遂げています。



昨年3月、俳優ビリー・クラダップがオフブロードウェイで行っていた舞台『Harry Clarke』のバックステージを訪れたダニエルは顔色が悪く、げっそりとしていたことから「大丈夫なのか!?」とネット上で話題に。

昔のダニエルの面影はもうありません。

#DanielRadcliffe supports #BillyCrudup at his new Off-Broadway play #HarryClarke!

Just Jaredさん(@justjared)がシェアした投稿 -